無題


9月5日、都内でメジャーデビューイベントを開催した。
恋愛スキャンダルを乗り越えてブレークした指原は“恋愛は自己責任”の方針を示す一方で、
スキャンダル対策は念入り。会見で本紙記者を見つけ出すと
「みんな、東スポには気をつけて!」と厳命する異常な警戒心を見せた。


プロデュースのほか、指原は表題曲に加え、カップリング曲
「記憶のどこかで」「スタート!」の計3曲の作詞も担当。
AKB48グループ、乃木坂46、欅坂46などアイドルグループを
プロデュースする秋元康氏(59)を「超える」と豪語した指原は
「私の力だけでは超えられないので、メンバーみんなが秋元康を潰す勢いで頑張ってほしい!」
とハッパをかけた。


“恋愛禁止”ルールを聞かれると、指原は
「恋愛をしてしまった段階というか、表に出てしまったら、
その子はアイドルとして生きていくのが本当に難しくなる。
それに耐える根性と忍耐力があるんだったら、勝手にしてください」
と宣言した。



 自身がスキャンダルを乗り越えただけに“恋愛は自己責任”の方針だが、
NMB48の須藤凜々花が総選挙でぶちかました結婚宣言については
「結婚は今までは別にいいかとも思ってたけど、思いのほか炎上したのでやめましょう」
と笑いながら禁止した。


指原自身が過去のこともあるのでスキャンダルに細心の注意を払ってますし、
万全の対策を練ろうとしている。今後はメンバーに『この記者に気をつけろ!』と
具体的に教えるつもりのようですよ」と声を潜める。




引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000003-tospoweb-ent